一昨日くらいかな、「おそ松くん」のチビ太がゴミ置き場のような場所で拾ったピンク色の花弁の花を持ち帰って水をあげたら花の精が表れてその花の精のおかげでチビ太の暮らしはどんどん良くなったが、チビ太はだんだん花への感謝を忘れたのか花に水を与えなくなったようで、お祭りに花の精と一緒にでかけた際に、花の精が帰りたがっても祭りの行われていた場所から帰ろうとしなかったため、花の精は消えてしまうという話。(ちなみにチビ太の花の精をうらやんだイヤミもゴミ置き場らしき場所で花の精の花をみつけて家に持ち帰るが、その花の精は性格が悪くてイヤミをこき使うのでイヤミはその花の精の花を土からひきだして「やっつける」というようなことをイヤミは行っている。
上記の作品と同じタイミングで思い出したのは、柄本佑という俳優さんが主演した「フィギュアなあなた」という作品の一部。作品名はこのブログを書くときに調べたその作品は偶然一部みて、女性が無残に倒された(おそらく殺された)後にレイプされるというシーンが不愉快に思えたのでその後の内容は観ていない。
主人公の男性がおそらく社会的に上手くいかないことがあったと思われる状態になった後でゴミ置き場に捨ててあったマネキンのような人形を見つけるシーンから小柄なアジャコングさんのような女性が倒されるシーンまで観ている。


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