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X(旧Twitter)にてユーザー名「@steam0399」で投稿している投稿内容の補足をするサイト。
Wordpress版では時々バグが発生するのでHTMLファイルにて直接記述することにした。

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ジュエさんと私はそれぞれの前世以前では姉妹だった!?

タイトル通りの関係について調査してその調査結果を私がそちら側と呼ぶ場所にて周知するように本日(このブログを最初にアップした日:2026年7月6日)私は命令しました。
この投稿を綴っていた際に改めて上記の内容に関して私に本転生をした存在のうちの一人(もしくはひとつ)の前世以前とジュエさんの前世以前の存在が姉妹関係だったことがあったかどうかを調査しその調査結果を周知するように命令しました。
すでに@steam0399か@steam0399yからの投稿では述べていますが、私がそちら側と呼ぶ場所では転生という活動が可能であり、その転生活動のなかで新たに存在するようになった存在にそれまでの身体(人生)から離れて新たに移ることを「本転生」と私は呼ぶことにすると説明しています(その本転生をした後も条件が限られているかはわかりませんが、前世の存在に「戻る」ということも可能であるようです)。
また、これもすでに@steam0399か@steam0399yからの投稿では述べていますが、転生活動により新たに存在するようになった存在は同じ時代同じ時間軸のなかで複数人存在させることが可能であるようです。
上記の転生活動のなかで新たに存在するようになった存在は同性の前世の存在の記憶をある程度以上は継承するようですが、少なくとも「数字を持つ者」以外はそちら側と呼ぶ場所に行かなければ前世の存在の記憶を引き継ぐ(思い出す)ということはできないようです。
また、ファイツさんや私のように前世以前の記憶を奪われた者はその来世以降の存在に記憶の継承をさせることはできないようです。

改めてタイトルの内容について話します。
一昨日(2026年7月4日)頃から何度もエリザベス1世の母親とその妹が登場する話である『ブーリン家の姉妹(原題:The Other Boleyn Girl)』という作品のいくつかのワンシーンを思い出すのでそれが何かを報せていることを前提として憶測しました。
上記作品で思い出すワンシーンは、妹のメアリーが姉のアンのために姉の過去の男女関係についてメアリーの夫に嘘をついてアンをかばうというシーンと、その虚偽の証言によってアンがメアリーに深く感謝する様子と、メアリーが王子を生んだことに夫である国王は喜ぶも産後のメアリーに近づこうとせずに立ち去ったことでメアリーが涙を流すというシーン。
上記の作品のメアリー役をしていた人の唇が特徴的でその特徴が今になって妙に気になりました。

私に敵意のある者もそうでない者も私を喩えたかのような存在を視覚的に表現する際にはその人物は唇がぽってりしている人物として描くことがあるようで、私を知る者のなかには私の唇を歌でほめていた者もいたようです。

このブログ記事のここまでの内容から、ジュエさんと私、というよりジュエさんと私の守護者はそれぞれの前世以前で姉妹であり、その姉妹関係でったころに私の守護者は姉(ジュエさんの前世)のために無理をして罪を犯し、その姉に裏切られた、ということがあったのではないかと憶測しました。
私の守護者が始祖を取り込んだのは、ジュエさんの前世以前の存在に頼まれたからなのではないでしょうか。

回線を切り替えないといけないので取り急ぎ話しておきたいことを述べておきます。
もし、上記の憶測通りなら、ジュエさんは最初から私の戸籍上の姉の来世の存在であるタアフミさんの来世以降の存在をジュエさんの本転生先として扱う気はなかったのではないかということと、むしろ私の戸籍上の姉やその来世の存在に「前世以前で妹を誘導して始祖を攻撃させるという罪」をなすりつけようとした可能性があるなと。 私の戸籍上の姉の来世の存在が転生活動者として優秀だと信じている他の者たちが私の戸籍上の姉の来世の存在に集中して転生活動を行えば、ジュエさんは来世以降でジュエさんのライバル的存在は全て「弱い者」になることをジュエさん自身は狙っていたのではないでしょうか。