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X(旧Twitter)にてユーザー名「@steam0399」で投稿している投稿内容の補足をするサイト。
Wordpress版では時々バグが発生するのでHTMLファイルにて直接記述することにした。
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「知らない私」の情報戦
私は少なくとも私自身が意識を持った状態で私がそちら側と呼ぶ場所に行ったことがあるという認識はありません。
また、私は他者から私がそちら側と呼ぶ場所に関する情報をそれが私がそちら側と呼ぶ場所の情報だと明示された状態でチャットも含めた会話やテキストファイルや画像や映像ファイルにて教えてもらったことがあるという認識もありません。
だから私は私がそちら側と呼ぶ場所でのルールを憶測するしかありません。
なぜ上記のようなまわりくどい書き方をしえいるかというと私が眠っている夢のなかでは私がそちら側と呼ぶ場所に私自身は訪れたといえる状態になったことがある可能性があるからです。
私がそちら側と呼ぶ場所はどうやら並行世界として存在しているようなのです。
その並行世界での出来事は少なくともその世界で「目を覚ました」とされる者とリンクしている者はその並行世界で受けたダメージなどの影響は、映画の「マトリックス」のように私がそちら側と呼ぶ場所ではない方のいわゆる現実の世界の身体にも影響を受けるようです。
私がそちら側と呼ぶ場所で活動するための私自身の身体は私がそちら側と呼ぶ場所にはあるようですが、その私自身の身体の動かし方は私はわかっていません。
私はおそらく提案者側の意図により強制的にその「マトリックス」の「カプセルから外に出された状態」にされていたようで、そのためしばらくの間は野ざらしにされていたようです。
私が高校生のころ、なぜか曇り空の日は「ころして」と私のなかから聞こえたかのような感覚になっていたのは「元私の守護者」や私のそちら側の身体が一方的な加害行為に遭っていたからなのだろうなと私は推察しています。
そんな感じで私は私がそちら側と呼ぶ場所には行けないのにその場所での情報戦に対処しなければならないのです。
ただ、私がそちら側と呼ぶ場所に行けないことで私がそちら側と呼ぶ場所で起きていることを知りようがない状態で私が思い出したと話す内容によって、私は私の潔白を証明するということが可能になっていたことがあるようなのです。
もし私に直接特定の疑惑について説明された場合、私が弁解したりその疑惑に関して調査するように命令したとしても私自身に信用がなければその調査結果は信用されなかったのではないでしょうか。
提案者は私がそちら側と呼ぶ場所で大きな影響力を及ぼすことができる権力を手に入れているようで、その者達がその権力を保持するために計画して組織的に仕組んだいくつもの罠や偽の証拠を用意していたようです。
その罠や証拠に対して、いくつもの悪事に関して濡れ衣を着せられた状態だった私がそちら側と呼ぶ場所で直接説明したとしても信じてもらえなかったかもしれないと私は今は考えています。
しかも私は前世以前の記憶をタアフミさんに奪われているようですし。。。
そのタアフミさん(22番を持っていて最近たぶんその22番を一度をはく奪された人)は自身のことを21番を持つ有名人の来世の存在だと関わる人に認識させていたことで実際の21番の保持者の本転生先の存在である私は、私がそちら側と呼ぶ場所に行ける人の間では「こいつが22番に違いない」と思われて憎しみを向けられていたようですし。。。
だからなのか私はゴパスさんなどからなぜか「己の身をわきまえろ」とでも伝えようとしているかのような突き放し方をされていたと感じることが何度もありましたが、それは私自身がタアフミさんを尊敬に値する人に対するような程度を示していなかったことで、私がそちら側と呼ぶ場所に行ける人の多くの人から非難が私に向けられていたからなのかもしれませんね。
私はタアフミさんの実際の行動や雰囲気からすごい人だとは思ったことはありません。実際に話すと子供っぽい人だなと思ったことや私が姉に好意的だったころに姉に似てるタアフミさん(私の戸籍上の姉の来世の存在でもあるらしい)に対してある程度は好意的に思っていた時期はありましたが。
タアフミさんがメディアに出演していた際に発言していた意見も一部の男性陣が喜ぶようなちょっと下品な発言も含めてタアフミさん本人が芯から述べている意見を話しているとは思えなかったし。
私に好意を積極的に示している人ですら日本の男性はタアフミさんが私への加害行為をしているとわかっているはずなのにタアフミさんへは積極的に真摯な態度をしめしたり、時間と手間とお金をかけて一緒に過ごす時間を用意したりしていた様子を私はその男の人達がわざわざインスタに投稿してみせる写真から察していたことが何度もあり、あの頃は特にみじめさという点では辛かった。
「だったら私への好意は示さないでほしかった」
と思うことは、ゴパスさんやファイツさんに対して思ったことは何度もあります。
ちなみにタアフミさんは、私が一方的に加害行為を受けていた頃にその様子を見てまるで他人事のように私に関しるきれいごとを男性の近くで発言し、そんなタアフミさんの様子を見たゴパスさんはタアフミさんがとても思慮深い女性だと思ってその時の気持ちをわざわざタアフミさんを称える作品にしたことがあるようです。
上記のゴパスさんが行ったこととファイツさんが私を22番だと思っていることを前提に私に謝罪をしようとした際に行ったいくつものことで私は情報戦的にかなり不利な状況にさせられたことがあったようです。
ファイツさんがどうやって私に謝罪しようとしたのかについては@steam0399のユーザー名でX(旧Twitter)からの投稿にて話しています。
タアフミさんはタアフミさん自身が公開しているブログ記事で私への加害行為の用意をしていると何度も仄めかしていたし、その予告の後に私は全身が震える症状(他者から性的な嫌がらせを受けると起きる症状らしい。命令で対処できることを知らなかった時期は一方的に私はいじめられていたようです)に耐えなければなかったということが何度もあった。
私への好意を示してきた日本の男性達はそんなタアフミさんに対してロマンスを感じていたようです。
私が「それタアフミさんに利用されてませんか」と具体的に指摘した翌日の提案内容などからタアフミさんは実際に特定の男性をだまして利用していたとわかった後でも数日経過する当時タアフミさん自身がタアフミさんを象徴するものだと仄めかしていたものを大事にしているかのような投稿を、そのだまされて私に指摘された男性達は行っていました。そんな日々が2年以上は続きました。
そんなタアフミさんをファイツさんやゴパスさんが婚姻のプロポーズをするほど慕っていた理由は、タアフミさんから一方的な加害行為を受けていた私が「22番」だと誤認されていて(「だからひどいめにあっても別によくね?」と思われていたらしくて)、タアフミさんが凄い人の本転生先の存在だとされている「21番」を持っていると誤認されていたからなのでしょうか。
私への謝罪や誠意ある態度を示そうとして、私を応援してくださる方からの支援を受けて成果を得た後はちょうどその成果が出たタイミングで出た提案者側提示の疑惑を信じて私を突き放すということを繰り返してきたファイツさんに対して私は怖くて期待できないと私はSNS投稿では何度も話しています。
暗い話で終わると引きずりそうなので冷静に情報戦の具体的な話について話しておきます。
提案者側は様々な罠を仕掛けていました。
そのうちのひとつとして「小さな具体性の人」が「公平な第三者」としてファイツさんの相談役になったりしていたということもあったようです。
あと、タファンさんはファイツさんに「味方する理由のある者」としてファイツさんにアドバイスしつつタアフミさんと結託して私についてファイツさんが誤認するように誘導していたようですよっと。