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X(旧Twitter)にてユーザー名「@steam0399」で投稿している投稿内容の補足をするサイト。
Wordpress版では時々バグが発生するのでHTMLファイルにて直接記述することにした。
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始祖が用意した代理は「破壊」された?
旧約聖書の内容を偶然知ったという話は既に当サイトにて公開しているブログ記事「ジュエさんはのルーツはタッコタさん?」で私はお話ししたかと思います。
その聖書の内容をグーグルのあらすじ紹介内容からさらに少し読んだのですが、その内容を私が別の内容を調べる過程で知ったということは始祖は2番の数字を持っていたファイツさんの前世以前の存在から離れたかもしれないなと憶測していました。
その後、ある時突然、3つのワンシーンを思い出しました。
一つ目は「大日本天狗党絵詞」でヒロインに似せた泥人形が男性の手によって埋められるシーンです。おそらくその泥人形は殺されたのだと思います。
そのヒロインに似せた泥人形を埋めた男性がヒロインに似せた用意した人形がヒロインが家出した家にヒロインの代わりに住んでいたようです。
次に思い出したのが「からくりサーカス」という作品でフランシーヌ人形が旅立つ前に自身にそっくりな人形を作って、その人形に残されたオートマータ達が混乱しないようにフランシーヌ人形本人のように振舞うよう言いつけた後に旅立つというシーン。
そして「アプ・チャー、アプ・チャー」と繰り返し聞こえたかのような感覚になった後で「アプ・チャー」というオートマータがフランシーヌ人形と会話する場面からその「アプ・チャー」に何かのスイッチが入ったかのような音がした後で「アプ・チャー」に好意を示した人間の男性と一緒にどこかえ消えていくというシーンを思い出しました。(原作でのフランシーヌ人形との会話部分は順番が逆かもしれません)
私はてっきり、「大日本天狗党絵詞」のワンシーンを思い出したのは、始祖が攻撃されて「元私の守護者」に取り込まれた時のことを私に示しているのだろうと思ったことや、その漫画が記載されていた雑誌は元カレが持っていた物で読んだのは偶然だった可能性もあるけれど、「始祖がいない」という認識を広めたい者が意図的に私に思い出させようとしているのだろうと思ってそのワンシーンの話は投稿やブログでは説明しなかったのです。
でも、もし「大日本天狗党絵詞」のワンシーンを思い出した理由が上記の他にあるのならと考えた際に、ある憶測が浮かびました。
タッコタさんは私がそちら側と呼ぶ場所に多大なる被害をもたらす原因を起こした人のようです。
そのタッコタさんを始祖が作ったのなら始祖も悪いと提案者がそちら側と呼ぶ場所で主張しているのではないかと考えました。
その主張がある程度影響しているのか、ミギアオユ1さんが再び横暴な行動に出ているようです。
ミギアオユ1さんが再び横暴な行動の原因はわからないけど、私は私から見える未来に希望があることを望むので、このブログ記事を作成し公開することにしました。
予定が後手後手になっていて辛い。