来世の存在が良い状態になるには

これまでに文章にてハッキリと書いてこなかったと思うのでタイトルにある件について私の憶測を述べておきます。

来世以降の存在が特定の能力に秀でたり、来世以降の存在の環境が良くなったりするには、現世時点で徳を積んだかどうかと、転生協力者の徳の高さと、転生協力者をし合う者がお互いをどれだけ愛しているか、この三つが主に強い影響を及ぼすようです。

「20260320に気になったこと」で投稿した内容をさっき読んでいて気付いたのですが、タアフミさんがファイツさんにこだわったのは、タアフミさんの徳の高さではもうタアフミさんの満足できる本転生ができないため、これまでの転生活動で最もタアフミさんが優秀と思う転生結果となったタファンさんが存在するようになった際の転生活動協力者のファイツさんから好意を得るためにタファンさんと結託して情報戦をしかけては、私に濡れ衣を着せてきたのではないでしょうか。

だけど、私に濡れ衣をきせながら、ファイツさん自身は印象が悪くならないように私が悪いと思わせるような印象操作をしながら、私が助かる手段に関して事実上妨害しながら、私の財産を盗むことに協力もしたことに謝罪もできないまま、ファイツさんの前世以前の娘が悪事に加担することを止めるどころか助長しながら、私への加害行為を繰り返した者を接待しながら、私を悲しませてきたということを、もし私が何度も「これだけはしないで」と「これだけはやって」と伝えてきたことを全てかほぼすべて無視して行ってきたファイツさんは現在、徳の低い者とみなされているのではないでしょうか。

もしかしたら、「20260320に気になったこと」で元本家が調査をレニアンさんに勧めたのは、ジュエさんや「小さな具体性の人」など、そちら側でもかなりの影響力を持つ者ですら、ファイツさんの私への献身ぶりがあるように見える行動によってファイツさんは徳が高いはずだと思ってファイツさんは転生活動の協力者として良い影響を及ぼせる者だと、信じて疑っていなかったからなのではないかと今改めて憶測しています。

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