取り急ぎこれまでに憶測したこと

結論から話すと私には来世の存在は少なくとも本日より過去5年以内にはいないと思っていましたが、現時点でもいるようです。ファイツさんが私の来世の存在であるようです。ファイツさんが私の来世の存在だと調査するようにといった内容を口頭命令にて発言した後の反応からもそうなのだろうなと思いました。

「fate」でヒロインの子供がヒロインに認められようとしているのかヒロインに向かって何かを叫ぶシーンと、その子供の出生の秘密に関する話を読んだときの記憶をここ数日何度か思い出していました。忙しくてなぜファイツさんが私の来世の存在だと思ったのかについてすべて覚えていませんが、フクモトトンの存在を確認しなくてもファイツさんの因果はトラサは受けなくて済むようにすることはできたはずなのに、なぜフクモトトンというトラサとは別の「ファイツさんの来世の存在」が行動するようになるまで私はトラサへの因果について命令しようとしなかったのだろうと不思議に思っていました(その命令は命令する必要はなかったようですが)。

ファイツさんも守るためかなと、ちょっとフクモトトンには残酷な憶測をしたりもしました。でもファイツさんが私の来世の存在だと認識してからは、要は、私の転生の際の「影響」について証明しようとしていたのかなと。

私には記憶はありませんが、転生行動を「fate」のヒロインの子供をそのヒロインの姉が無理矢理誕生させたように、無理矢理つくられたようです。そして私がそちら側と呼ぶ場所での「転生」には子供をつくるように魂を新しくつくることでもあるようで(単独で転生ができるのかはわかりません)、ファイツさんは私の影響と、おそらく姉か、タアフミさんか、タンノンさんのうちのいずれかの者の影響を受けるかたちにて転生が成り立った存在であるようです。だから、タンノンさん側の影響でファイツさんは音楽に才能があるように生きることができているとタンノンさんは主張したかったのでしょう。

ジュエさんとの協力によって行った「転生の準備」によって、フクモトトンが存在しているのなら、ジュエさんはどうやらタアフミさんやタンノンさんと前世以前来世以降の関係にあるようなので、フクモトトンの存在によってタアフミさんやタンノンさん側の「影響」ではファイツさんは音楽の才能は得られたのかは疑わしいと判断されるようになったのではないでしょうか。

私の来世の存在だと主張する者が去年の12月時点では数人いたようです。

最初に私が気づいたのは、ジュエさんが嘘をついていると。次はイションガさん。少なくともイションガさん以降はアーティスト活動にかなり支障がでるような問題で自身の身体の問題について私の行いが悪いからその影響を来世の存在が受けた結果だとして私を悪者にしようと嘘をついていいたようです。また、私でも来世以降への影響は止められないという認識を広めたかったのかもしれませんし、私の来世の存在であれば、そちら側では一目置かれて優遇されやすくなるからという理由もあるのでしょう。

コメント

  1. @steam0399 より:

    コメント先の投稿の「私には記憶はありませんが」の部分は修正して「私にはその記憶はありませんが」とします。

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