前回投稿から1/21までのメモ

ルイ先生はサーントさんの来世の存在らしく、調査命令ずみ。

ファイツさんは前世以前で双子だったらしいのは何度も私が認識しているシナリオやその時の状況などからほぼ確定。ファイツさんが私の来世か来世以降の存在なら、サーントさんも私の来世以降の存在でないと矛盾する。私の縁による影響を受けて存在するようになった私の来世の存在は双子だったと考えれば上記の件は矛盾しない。

ジュエさんの縁の影響を受けるフクモトトンが実は優秀という嘘(つまりはジュエさんの縁を受けると優秀な存在として転生できるという嘘)をそちら側の人に信じさせようとしていたらしき動きがあったらしい。

私がフクモトトンと会った翌日以降の通学途中にすれ違った人が私の前世か前世以前の存在だという嘘を仄めかそうとしている気がしたときに、上記の動きを憶測した後に、サーントさんとファイツさんが双子だったという話が気になった。

上記の調査命令を行った時期に、ジュエさんやタアフミさんと同じ記憶を前世以前か来世以降の記憶として持っている者がイケイケの提案内容の決定にある程度直接的に関わっているのではと憶測し、調査するよう命令。現時点ではジュエさんがそのイケイケの幹部的な人なのではと私は憶測している。

私がフクモトトンと会った翌日以降の通学途中にすれ違った人はいくつかの調査命令直後の反応や、その人の肌の質感から、ミギクルブウチさん(たぶんオヒケヒドさんの来世以降の存在)の来世の存在であるようだと憶測。

「(週刊少年ジャンプの)封神演義」の始祖の話が語られるシーンや「小類人」の「大類人」の登場シーンを最近何度か思い出すので、どうも、「始祖」の存在が数人居た時に、その数人が他者協力ありきの転生を繰り返したことで現在の「そちら側」の人たちは存在しているらしいと私は憶測した。

そして、FF11の語り部や上記の「封神演義」の主人公のように、他者と交わらずに単独転生をしている者がいるらしいと憶測。それが(その魂を持つ者が?)どうやら私であるらしいと憶測。

最近、私がそのことに気づいたからなのか、クルブシさん(たぶん「小さな具体性の人」の前世か来世)が、クルブシさん自身が始祖だと嘘をついていたらしく、それを何かのシナリオを思い出すことでは私はそちら側の状況を憶測できないと(私自身が?)思ったのか、夢の中でその嘘が仄めかされていると憶測できるような出来事を私は体験した。

以前、オオヒトメさんの濡れ衣(タアフミさんが仕掛けた)を私自身が観た夢とその夢を見た日かその翌日の提案内容からオオヒトメさんが濡れ衣をかけられていると憶測したことがある。

オオヒトメさんが濡れ衣をかけられているかもと投稿で話すと、その日の夕方に、オオヒトメさんの意図かなと思わされるようなお菓子が会社で配られた、ということがあった。

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