昨日(2026/01/24)、「小さな具体性の人」の意図によって鳴いていると思われるカラスの鳴き声を聞いて、その直前まではオオヒトメさんがジュエさんの提案で「オオヒトメさんがジュエさんの来世以降の存在だ」と嘘をつくようにしようとしているかもと思っていたけれど、ナカモトナさんの方がジュエさんの来世以降の存在だと嘘をついていそうだと判断してナカモトナさんがジュエさんとして生きた記憶を前世以前の記憶として持っているか調査してその調査結果を周知するように命令した。
上記の内容やその命令後の状況などに関して「話す必要あるか」といった内容をSNS(@steamy)で投稿した。
話されると困ることなのか、このブログへのログインがそれまで利用していたパスワードではログインできなくなっていたので話そうかなと。
ナカモトナさんて、「小さな具体性の人」と結託して「小さな具体性の人」が私に意識させたシナリオの中心人物としてかかわらせるほど「小さな具体性の人」に協力していたはずの人のはず。
それなのに、その思惑を崩すことにしてでもジュエさんに協力したので「小さな具体性の人」が私にオオヒトメさんが嘘をつくかもと思った途端に報せた。
ただ、私は「カラスの鳴き声は聞いていれば私をミスリードするためのものかどうかたいていわかる」と独り言で話していたので、「小さな具体性の人」はその私の発言を否定するきっかけをつくろうとしていた可能性もあるけどね。それができるからジュエさんも「小さな具体性の人」がカラスで報せようとすることを許容した可能性はある。だから、上記の件で「小さな具体性の人」が私に何かを報せようとしたからといって私は「小さな具体性の人」を今後信用したりはしないつもり。
ナカモトナさんとオオヒトメさんは、それぞれの前世で私と直接会話したことがあり、私から心配されたりしたことで私から加護のような影響を受けたことでナカモトナさんとオオヒトメさんは(それぞれの前世の転生後の現世で)外見で良い影響を受けている可能性があるといったことを以前私は@steam0399でX(旧Twitter)からの投稿で話している。
「小さな具体性の人」が報せなくても、オオヒトメさんが上記に関して嘘をつくと、タアフミさんがオオヒトメさんに濡れ衣を着せたという経緯がすでにそちら側で知られていることから、ジュエさんの来世以降の存在同士で足の引っ張り合いをすることもあるという認識を持たれるのでオオヒトメさんがジュエさんの来世以降の存在だと嘘つくように勧められる可能性はむしろ低いと判断することは可能だったと思う。


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