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X(旧Twitter)にてユーザー名「@steam0399」で投稿している投稿内容の補足をするサイト。
Wordpress版では時々バグが発生するのでHTMLファイルにて直接記述することにした。
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2026年6月30日までの数日間のまとめ
ワードプレスでのブログ記事に記載していたようにそちら側に行ける人達にとって重要な数字を持つ者たちがいて、その者たちを象徴する色もあるらしいということを私は憶測している。
「小さな具体性の人」は灰色かもしれないと上記のブログでは話したが、提案者の提案内容からおそらく「小さな具体性の人」は茶色かベージュだと今は憶測してます。
一桁台の数字を持つ人自身を象徴する色は一般的に原色と言われる色に近い色(もしくは白。始祖はたぶん白)であるようなので「小さな具体性の人」はベージュよりは茶色の可能性が高いと思っています。
灰色は「声」(私とファイツさんの来世の存在)の色でしょう。
私の戸籍上の姉を象徴する色はオレンジか茶色と以前は憶測していましたが、茶色か象徴する色を持たないのではと今は憶測しています。
下記ブログ
「ファイツさんは記憶を奪われていた?」
でも話したように、ファイツさんの記憶は奪われていたため、ファイツさん自身の持つ数字をファイツさん自身が知らなかったのではないかと私は憶測しています。
2026年6月27日にその件についてのブログ記事を投稿した翌日にタファンさんがファイツさんが記憶を奪われていたことやファイツさんが2番の数字を持っている者だと知っていたかどうか調査するように命令しました。
タファンさんが上記の内容を以前から知っていたのなら、タアフミさんからその内容を聞かされていた可能性があります。
(タファンさんはファイツさんの来世の存在なのでファイツさんが持っていない記憶を転生によって引き継ぐことはできません)
2026年6月28日の朝にいつもなら私が朝起きたときはあたたかいファイツさんの位置がまったくあたたかくなかったことやその日の提案内容からタアフミさんがファイツさんに「タアフミさん自身も記憶を継承していなかったからファイツさんがタアフミさんの前世以前の存在だと知らずに横柄な態度を取ってしまった」と弁解している可能性があると私は憶測しました。
タアフミさんは22番の数字を持っているようで、タアフミさんは他者の記憶を奪ったり記憶を奪った対象の姿に化ける能力を持っているようです。
下記ブログ
「始祖は守護者に力を託した?」
での解説にはミスリードされた内容があったようです。
SNS投稿でも話しましたが、私が早送りで同じシーンを何度も繰り返し思い出させられる場合はその内容は提案者の意図による可能性があります。また、寝起き後など私の思考がはっきりしていないときにしか繰り返し思い出すことがない場合は提案者側が私に強制的に何かを思い出させている可能性が高いようです。
守護者は話すことができないから私に感情を共感させているのだろうし、守護者の存在を感じる位置や方向と、始祖の勧めた内容が伝わってくる方向が違うので、上記のブログ記事で思い出した内容から私が憶測した内容には私自身が違和感を感じていました。
ファイツさんと関わりが深いエリアで最近なんども属性使いの者たちの反応が起きていることが気になっていました。
上記のファイツさんのエリアと同じエリアかほぼ同じエリアに関係の深いシホリさんが私に加害行為をしているからではと私は憶測はしていました。しかしなぜかシホリさん個人への加害行為への対策は待った方がよい気がしていました。
提案者側の者は私からの加護で良い影響を受けられなくして、オオヒトメさんなどへの私からの加護も止めた後でもシホリさんは目立った活動ができていたのでふと不思議に思いました。
そして「声」と私の来世の存在であると思われる女優さんとシホリさんが並んで映っている様子を私が観た際にその構図が何かの理由で意図的に制作された気がしたことや、最近シホリさんの顔に正面から寄って撮影されたとされる映像を観た際に、シホリさんはジュエさんが私を転生協力者として転生活動を行ったことで新たに存在するようになった存在なのではないかと憶測しました。その件に関しては昨日までに調査するように命令しています(その際にタンノンさんの位置が震えていました)。
シホリさんがジュエさんの来世の存在であるのなら、日本で活動するジュエさんの来世の存在としてジュエさんが最も大事にしているのはシホリさんだといえることになるでしょう。
おそらくシホリさんがジュエさんの来世だと「声」の本転生先の存在(対象を特定できていればトラサと私が呼び名を付与した対象)も、タファンさんも知らなかったのではないかと私は考えています。そのことを知らされずに、「私の来世以降の存在だから今後の転生活動には協力するから私に味方してほしい」と交渉されていたのではないでしょうか。