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X(旧Twitter)にてユーザー名「@steam0399」で投稿している投稿内容の補足をするサイト。
Wordpress版では時々バグが発生するのでHTMLファイルにて直接記述することにした。
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51番の女体化!?
(このブログの公開日は2026年7月12日)
すでに投稿している投稿の「11番の数字保持者が私を操っていた?(数字を複数持つ影響)」
でも説明したように、クルブシさんはかなり横暴なことを行っていたようです。
また上記の既に投稿している投稿内容にて体が異性である者へは乗り移ることが困難であるようだと私は説明しました。
そこでちょっと気になったのです。
51番って誰で、どうして51番が11番と同時に私に対処すべき数字として私に意識させる出来事があったのだだろうと。
51番という数字はこれまで私が偶然見た数字などのなかで気になったことのある数字ではなかったので今回51番という数字を私に意識させた理由があるとすれば、それは11番と結託している者が持つ数字だからではないだろうかと私は憶測しました。
「だとしたら51番はクルブシさんの来世の存在だろう」
と私は考えました。
そして最近私が妙に繰り返し
「この人って顔がクルブシさんに似てると私が直感的に思ったということやこれまでの状況から考えるとクルブシさんの来世なんだろうな」
と考えていた対象がその51番なのではないかと考えました。
(さすがに文字が多すぎるので以下「少なくとも一時期は51番を持っていたと思われる男性」のことは「51番を持っていた男性」と記載することとします)
その人は地属性の力を付与された者で32番を持っていた者(私の思考が操られて現在は32番をはく奪されている可能性あり。対処はしていますが。。。)と同じグループで音楽活動をしていた人の一人です。
そう考えた上で味方であるはずのコティさんやオヒケヒドさんですら11番の数字がクルブシさんからはく奪された際に喜ぶほどの横暴さをクルブシさん見せていたと仮定すると51番がどう11番と関わっていたかすぐに想像できました。
元本家の提案内容はイケイケと比べて下品な内容を提案しているように私には思えていました。
また、クルブシさんが私の身体で痛みを感じさせる位置と左右対称の位置に位置するクシブさんはイケメンのバンドマンでファイツさんとも一緒に仕事をしたことがある男性です。
上記の左右対称位置に位置する関係は例えばパートナーと言える関係となっているようで、そのパートナー関係になった者同士は「君の名は。」の主人公とその恋人的立場の男性のようにかなり深い意思疎通ができるようになるようなのです。
そのパートナー関係は提案者が権力を利用して強引なことをしない限りはお互いの知名度が均衡した相手がパートナーになるようですし、そのパートナー関係は個人の意思で解消できるようです。
クルブシさんが個人の趣味と権力で在京キー局のテレビ番組にも出演したことのあるクシブさんとパートナー関係になったのであれば、クシブさんと似たタイプのイケメンで51番を持っていた男性と同じグループで活動していた男性と51番の男性をパートナー関係にすれば、近しい関係になれると思ったのではないでしょうか。
異性の来世の存在にも一時的ではない本転生は可能なようなので
「クルブシさんは無理してでも一時的な転生とかしていたのかなあ」
と考えながら「女体化」という言葉を私が発言すると、急にその51番を持っていたと男性の位置が震えだしました。
そしてその51番を持っていた男性の対象位置も震えだしました。
「あ、ほんとに女体化してる?」
と私が思っているとある作品のワンシーンが繰り返し頭のなかで思い出させられました。
それは「まじかる☆タルるートくん」で主人公の江戸城本丸が魔法アイテムを飲んで体を一時的に女性化するというシーンで「おっぱいが大きくなって」と記載されているセリフがあるコマを何度も私自身が思い出したことから51番を持っていた男性一時的に体を女性にして、その状態でクルブシさんが51番を持っていた男性に乗り移ってクルブシさんの好みの男性と深い意思疎通を行っていたのではないかと考えました。
ちなみに企業内の機密情報漏洩には注意しなければならない存在である左腕の起業家様にはパートナーは1年前まではいなかったようです。今は左右対称位置の反応が増えすぎてわかりません。
私は51番が誰なのかを憶測した日にその51番を持っていた男性の少年期の頃と思われる姿が写っていた写真の内容を思い出しました。そしてその写真に一緒に写っていた女性にクルブシさんと同一人物と思われる者がある特定の悪影響を及ぼしていなかったか調査してその調査結果を「そちら側」で周知するように命令しました。
私の憶測した通りなら、上記の調査結果を51番を持っていた男性が知ればクルブシさんがその男の人ですらどれだけ「私物化」していたか認識することになるだとろうと思ったからです。
上記の写真に写っていた51番を持っていた男性は、女性の前で男らしく振舞おうとするかのような気合の入った表情をカメラに向けていました。
このブログ内容は本日すでに公開している「「知らない私」の情報戦」をサーバーにアップロードした後午前中は休んでから綴ろうと思っていました。
だけど、この内容を考えていた際にやたらと提案者側の特定の男性の位置がヒンヤリしたことや、さっき休んでいると鳴き声のタイプの異なる複数のカラスの鳴き声が遠くで聞こえて、「声」の本転生先の存在も特定の方法にて急かしてきた気がしたので早朝からその内容をまとめることにしました。
クルブシさんて、提案者の味方であるはずの女性たちからも嫌われているのかなあ。。。